何故に「黒豚」だと「シュヴァルツシュヴァイン」とか無駄にカッコいいのに、「深紅の死神」とか如何にも厨二的にカッコよい単語が「プルプルンゼンゼンマン」とか無駄に可愛らしいのですか。あたい、ドイツ語がわからない…!
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| — | Twitter / @86chinta (via tachibana7023) |
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西洋人がいう「東洋の神秘の国」ってどこだろうという疑問に
インド人は「中国」と言い、
中国人は「日本」と言い、
日本人は「インド」と
互いに押し付けあってたという話を思いだした。
・インド人
「中国って仙人いるじゃん。スゲーよなあ。雲乗って飛べるんだぜ」
→
中国人
「オメーは中国馬鹿にしてんのか。そんなのいるわけねぇだろ。
山奥なら・・いや、やっぱりいない」
・中国人
「やっぱり日本だろ。忍者だ。忍者」
→
日本人
「あのなあ、お前日本に来て5年たつよな。
俺らいろんなとこに旅行したけど、一人でも忍者をみたか」
・日本人
「やっぱ東洋の神秘といえばインド。神秘の力を持つヨガ行者」
→
インド人
「あんな大道芸の何が凄いんだ」
アジア人同士ですらこれだから、
欧米人がどんな勘違いをしているか想像もつかない。
| — | 日本びいきの外人を見るとなんか和む (via mcsgsym) |